2011年03月07日

スティーブ・ジョブズ-偶像復活


 


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スティーブ・ジョブズ-偶像復活


ジェフリー・S・ヤング (著), ウィリアム・L・サイモン
ウィリアム・L・サイモン (著)

(著), 井口 耕二 (翻訳)









★★★何回も読むべき!!

(★★★何回も読むべき!! ★★もう一回は読みたい ★時間があればもう一度 星なし 読む必要なし)


スティーブ・ジョブズには有名なスピーチがある。


スタンフォード大学の卒業式に招かれたときのスピーチだが、もし聞いた事が無い人は是非聞いてみて欲しい。


こちらのサイトで動画と翻訳が読めます。


まるで成功哲学とも言えるような話がちりばめられており、これからを生きる人だけではなく、成功に向けて努力している全ての人に聞いて欲しいスピーチです。


「今日が最後の日だと思って毎日生きている」
「ステイハングリー、ステイフーリッシュ」・・・。


強く生きて行くエネルギーをもらえます。


モチベーションが落ち気味のときに見ても良いかもしれません。


そんなスティーブ・ジョブズ関連の書籍を1冊紹介。


一番有名なのはプレゼンテーションの本なのですが、あまりに有名なので、今日はあえてこちらを紹介します!





商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

スティーブ・ジョブズは、世界最初の本格的パソコン、マッキントッシュを世に出し、世界中に熱狂的なMacファンを生み出した。しかし、自らスカウトしたCEOジョン・スカリーとの争いの末、アップル追放の憂き目に遭う――。


ジョブズの人生劇の最初の幕がそこで下りたとすれば、本書はその続き、「復活編」とでも題すべき「第二幕」を中心に描いた“非公認”ノンフィクションです。


 大いなる挫折を味わったジョブズは、2つめの会社ネクストコンピュータと買収したCGアニメ映画制作会社ピクサーの経営を通じて「武者修行」をし、タフな経営者・交渉人としての手腕に磨きをかけました。


その実績をひっさげ、経営難に陥った古巣アップルのトップの座に返り咲きます。そして、「偶像(アイコン)」復活で力を得たアップルは、iTunes/iPodで音楽ビジネスに乗り出し、再び世界を熱狂の渦に巻き込んでいます。



 これだけでも十分劇的な人生ですが、それをさらに彩るのが、ジョブズの波乱万丈の私生活。養子としての生い立ち、インドでの放浪体験や禅・菜食主義への傾倒、数々の女性遍歴、最初の娘への複雑な感情、実母や実妹との出会い、妻ロリーンとの結婚等々・・・。


ジャーナリスト出身の2人の著者は、実名・匿名の関係者への取材をもとに、生身の人間としてのジョブズの生きざまに迫ります。

内容(「BOOK」データベースより)
アップルコンピュータを創った男のビジネス史上最も偉大な第二幕。カリスマの虚像と実像を追った「非公認」ノンフィクション。



 
posted by ナポレオン10世 at 01:31| Comment(2) | スティーブ・ジョブズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月28日

カエルを食べてしまえ!


 


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カエルを食べてしまえ! [単行本]

ブライアン・トレーシー (著)

(著), Brian Tracy (原著), 門田 美鈴 (翻訳)




★★★何回も読むべき!!

(★★★何回も読むべき!! ★★もう一回は読みたい ★時間があればもう一度 星なし 読む必要なし)


私にとって、ブライアン・トレーシーの「フォーカル・ポイント」は今まで呼んだ成功哲学や成功本の中で最も線を引く箇所が多かった本です。


そのブライアン・トレーシーの「かえるを食べてしまえ」


このタイトルは一時期流行した「チーズはどこへきえた」系のインパクト重視の薄い本のような印象を受けますが、そうではありません。


かえるとは「最も難しく重要な仕事」のこと。


朝一番にその仕事をやってしまうことの重要性を説いています。


フォーカル・ポイントも実は自分にとって最も重要で大切なことを見極め、そこにフォーカスを当てて、最優先に取り組むというもの。


名前は違えど内容は同じなんですね。


確かに人は目先の重要でない仕事や、緊急だけど本当は必要のないようなことに追われて大切なことを置き去りにしています。


後回しならまだ良いですが、結局やらずに人生を終えてしまう可能性も・・・。


忙しいばかりで、自分の人生を生きれていない人や仕事に追われてばかりで疲れている人に読んで欲しいです。



内容(「BOOK」データベースより)
「朝一番に生きたカエルを食べれば、その日の最悪事はもう終わったと安心してすごすことができる」この「カエル」とは、あなたにとって最も難しく重要な仕事で、いまやらなければどんどん後回しになってしまうもののことである。


内容(「MARC」データベースより)
「朝一番に生きたカエルを食べれば、その日の最悪事はもう終わったと安心してすごすことができる」 この「カエル」とは、最も難しく重要な仕事のこと。どうでもいいことではなく、一番重要でやっかいな事からすませなさい!



 
posted by ナポレオン10世 at 03:01| Comment(7) | カエルを食べてしまえ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月21日

真の成功者になるための「武士道」の読み方


 




真の成功者になるための「武士道」の読み方


「成功哲学」を書いた本はあまりに多く、数を読んでいる人にとってはまたこの内容か・・・というようなことも多くなってきます。


これはある意味「成功哲学オタク」になりつつかる傾向で、知識を得るだけ、読むだけで行動が伴わない、最も無意味な行為となりかねません。


成功哲学は新鮮なうちに自分の物として行動に変えていかなければ、人生を変えていくことはできないんです!


もしあなたがあまりに成功哲学を読み過ぎて、新鮮さを失いつつあるなら、ちょっと今までと異なる視点から書かれた本書のような本が最適かもしれません!



“混乱、混迷、迷走”する私たち日本人を蘇らせ、自信と勇気をもって生きるためには、清らかで美しい日本人が描かれた武士道という「価値基準」を、一人ひとりが学び身につけること。今の時代にこそ必須な“日本人復活のシナリオ”をやさしく伝授。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「正義を生きる」─日本人による、日本人のための、人生の黄金率がここにあった!「自分がどうなりたいのか、そして、どうすればそんな自分になれるのか」を考え、行動に移し、実現させるための道標。『武士道』から読み解く、究極の“成功法則”。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに あなたにとって“真の成功”とはなんですか?/第1章 なぜ「武士道」なのか?(世界が注目した“日本人”という精神/武士道は、日本という “風土”に咲いた固有の花 ほか)/第2章 『武士道』に書かれた「日本人の精神基盤」(「フォロワーシップ」こそが“徳”である/「義」とは人間関係におけるもっともたいせつな基準 ほか)/第3章 知識を「智恵」にし、「行動」に結びつける「武士道」的思考(「理性・感情・欲求」をまとめるための七つの基本原理/日本人の無意識に根づいた理想的な“心”と“形” ほか)/第4章 武士道に学ぶ究極の「成功法則」(日本人として胸を張って生きるための指標/「名誉心」こそが、人が人である所以 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
梅谷忠洋(ウメタニタダヒロ)
昭和27年兵庫県西宮市生まれ。19歳からヴィエールフィルハーモニック(現・関西フィル)、フィルハーモニアTOKYOの主席フルート奏者を歴任。昭和54年「おもいで酒」(歌:小林幸子)を作曲。日本レコード大賞、有線放送大賞など多くの賞を独占。クラシック出身の演歌作曲家として歌謡界の注目を集め、NHKをはじめ各放送局のDJ、司会、音楽講師を務める。(人の心に通じる音楽)求めて音楽と心の研究を深め、昭和62年、能力開発をはじめとした「M&Uスクール」を開校(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





 
posted by ナポレオン10世 at 01:31| Comment(0) | 真の成功者になるための「武士道」の読み方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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